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2019/11/01 12:10

こんにちは。
スタッフの富川です。

今日は作品の値段について書いてみたいと思います。
田中拓馬は画家活動で最初は路上で千円で手売りで絵を売ってきました。
今では100倍から150倍の値段で作品が売れるようになりました。
この数字は凄いことだと思います。これは本人の努力もあったでしょうが、買ってくださったお客様がいたという事実があると思います。
まだまだ200倍300倍と価値を上げていけたらと考えています
バスキアは生きてる時に30万くらいで作品がうれた時期が一番充実していたと言っておりました。
田中も発展途上の画家ですので、壁はあると思いますが、さらに画力を伸ばして作品の価値を上げていけたらと思います。
一つ一つの作品は生き物です。
これから作品がどのように変化していくのも楽しみではあります。

では、ありがとうございました。

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