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2019/09/12 16:06

こんにちは。
スタッフの富川です。
暑さもましになってきました。
これからは気持ちいい天気になりますね。

今日は去年行った美術館のことを書いてみたいと思います。
前にも書いたのですが、私は美術館に行くより小さなギャラリーに行く方が好きで面白いです。
しかし、美術館には頻度は少ないですが、たまに行きます。
去年は大阪市立美術館で行われた、ルーヴル美術館展  肖像芸術  人は人をどう表現してきたか  に行ってきました。
世界史と同じく苦手な洋画でしたが、入館しました。
内容は、3000年以上前の古代エジプトの棺用マスクから、権力者を表した絵画や彫刻、100点以上の傑作で肖像芸術の世界を紹介したものです。
ナポレオンの肖像画もあり、イケメンに描かれていたのが印象的でした。
出口近くの売店で、ハガキなど雑貨品が売っていて、これらを見るのも楽しみの一つです。
SNSなどでは知り合いが今日は美術館に行ってきましたと写真付きで呟きとかが多く定番になっています。
美術館に行くことを呟くのは映画館と行くのと同じ感覚で多いのではないでしょうか。
美術館は人が多いので疲れます。
一つの作品の所に人が群がりますから。
美術館を出てから、天王寺公園をゆっくり歩いてお茶してゆっくりしましたが、やはりギャラリー巡りの方が面白いと感じました。
画家さんやギャラリーのオーナーと話しが出来るので刺激があります。
次はいつ美術館に行くかは分かりませんが、去年行った美術館のことを書いてみました。

では、ありがとうございました。

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